February 16, 2005
牛角×ampm
ありがとう、牛角。
ありがとう、ampm。


ありがとう、牛角。
ありがとう、ampm。

[らいよんチャンネル ムービー!]
今日は新しいクラスの飲み会。すげー楽しかった。
帰ってきたら、「らいよんチャンネル ムービー!」なる番組が。。
ちきしょー。
5分見逃した。再放送ないかなぁ(笑。

[now1]
当時、中学生だった僕は、運動会のマスゲームで使う曲をこのCDの中から選んだ。
このCDを聞きながら、どれだけ考えても、そのマスゲームで勝ったかは思い出せない。
でも、練習の日々が楽しかった事はCDを聞かなくても思い出せる。
「結果より、過程が大事」ということの証明になるだろうか。ならないだろうなぁ~。
わっかるかな~わっかんねぇだろうなぁ。っぽく(笑
(C)松鶴家千とせ

[京都市美術館]
予告どおり、行ってきました。
美術館めったに行かないので、得るものも大きかった。
現代アートに触れた後に、何百年も前のフィレンツェに出会うことがさらに
その面白さを膨らませた。
でも、ただ絵を見るとか、ただ作品を見ることでは
物足りない感があることも否定できない。
"手に取って触りたい。"
"使い込んで味を出したい。"
"大きな声で、これいいねぇ。って言いたい。"
美術館での制約は多い。。

[ドゥオモ]
ビデオに撮っておいた「世界の絶景100選」と言うテレビを見ていて、
本当にイタリア行ってみたいなぁ。って思った。
そう言えば、「冷静と情熱のあいだ」の時も同じこと考えてた。
映画見る前に本も読んだ。本なんてめったに読まないのに。
2冊もあるんだよ。2冊も(笑。
ちょうどその時大学生で、Web初めて作ったころ。
就職活動真っ只中だった。
そのファイルは、もうどっかいっちゃったけど、いろいろ思い出した。
何で思い出したか。って、そのサイトに「Movie」ってコーナーがあって、
この映画の感想書いたから。
全然映画見ないから、感想はこの映画1本しかなかったけど。
で、そのページ開くと、Midiが鳴る(恥。
今考えると笑っちゃうけど、当時は真剣にやってた。
あぁ。懐かしい。本当に懐かしい。
その当時に戻りたいとは、これっぽっちも思わないけど、
その当時の仲間とその当時の話をするのは大好きだ。
結局最後はWebの話になってしまった。
挙句の果てに、深夜にDEXでフィレンツェの画像を探す始末・・。
どうやら京都市美術館でフィレンツェ展なるものを開催中とのことなので、今週末にでも、行ってみようかな!?と思っている。
岡崎なので、帰りに「らーめん山頭火」にでも寄ってみようかな?とも思っているし、
いや、たまには「牛角」もいいんじゃないか!?とも思っている。
MovableTypeの最新版が出てたのでアップグレード。
上手くいったかテストもこめて、エントリー。